BNR32 NISMOシートカバー(城端麦酒)

こんにちは、日産サティオ富山の上田です!

最近(親方が言うので)ブログがブームになっている上田です!笑笑

 

今回はBNR32にNISMOのシートカバーを取り付ける記事です!

現在使われているシートカバーが経年劣化により、ぼろぼろになってきましたのでご依頼受けました!

作業者は親方様です!!v(`皿´)ノ~” ヤッター!!

作業は私たちが工場で汗かきながら一生懸命作業している中、親方はシートを事務所に持ち込んで

クーラーの効いた涼し~~~~~いところでやっとられました!!(嫌味)笑

作業中の写真がなく、作業後の写真しかなくて申し訳ないのですが・・・(TmT)ウゥゥ

 

 

これで心機一転!!更にBNR32のドライブが楽しくなりますね!!v(`皿´)ノ~” ヤッター!!

目に見えて変化がわかりますのでお客様の満足していただけると思います!

最後は親方も作業後のBNR32と対話しておられるようなので、

上田はそっと写真を撮ってその場を離れました・・・[電柱]д ̄) チラッ

※対話できるようになるには個人差がございます。笑

 

 

さて今回の富山情報は「城端麦酒」でございます!

上田が南砺市にあります、ひまわり畑で有名な桜ヶ池クアガーデンに行った帰りに

寄ってきましたのでご紹介させていただこうと思います!!

 

 

城端麦酒は天然のミネラルを豊富に含んだ美味しい水によって、ここでしかできない本物の味を目指しており、

城端の水に合う素材の吟味はもちろん、ビールづくりのプロセス一つ一つにこだわりを持ち、

しっかりとホップが効いたエールから、スパークリングワインやカクテルテイストの新感覚のものまで、

多種多様な地ビールを醸造しておられます。城端の自然と伝統文化をベースに、

醸造士の独自の発想から生み出される地ビールは、ビールの新境地ともいうべきその味わいで、

飲む人に新鮮な感動を与えてくれます。v(`皿´)ノ~” ヤッター!!

2005年にインターナショナルビアカップ(国際ビール大賞)に出品したところ、三つの賞を獲得します。

これによって認知度も高まり、2008年にタナバタビアフェスタトヤマを主催するまでになりました。

なお、1回目となるタナバタビアフェスタトヤマの客寄せ商品とするために、城端麦酒は「青いビール」を開発。

この青いビールが新聞に採り上げられたことで、タナバタビアフェスタトヤマの前売りチケットの問い合わせは急激に増え、

予想を大幅に上回る集客数を達成した。この青色のビールは「グレートブルー」として

毎年夏季限定販売されるようになったそうです!

しっかり上田も青色ビールに目が引かれ買って帰りました!v(`皿´)ノ~” ヤッター!!

 

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