NPC東京 小山です!
みなさん
スイカ!食べました!?
暑い夏に ぴったりの この話題
アップしていきたいと思います!

さー!
やってまいりました!
2025シーズン Zチャレンジ第2戦でございます!
第1戦はこちら→MS室日記

今回から
本格的な シリーズ戦 開幕といった
雰囲気となっていますね~

緒戦でも ありますので
今年の NPC東京チームの 集合写真
Zチャレチーム MN-CTチームとあわせ
相変わらずの 大所帯で 今年も 戦います (; ・`д・´)

昨年の 最終戦から 参加した
ネクストバース 290号車の KODAI選手
慣れてきたのもあって
今年から 徐々に タイムを 上げていく予定ですが

大森ファクトリーの 森田君からも
気をかけてもらいながら
速さよりも 安全第一で 続けてもらいたいと
みんなで フォローしていきます
では!
参戦車両の 写真を アップしていきます!

第1戦を 幸先良い 優勝で 終えた
大森ファクトリー 923号車
Z34バージョンニスモ(後期6MT)

初戦は どうしても 休みが取れずに
参戦できなかった NPC東京 49号車
今回の 筑波から 2025シーズンの開幕です

ライバル不在となっている RS-2クラスにおいて
連勝記録を 更新中の 大森ファクトリー 5号車
後期HRエンジンの バージョンS改で 気を吐きます

第1戦では 見事な ポール to ウインで
開幕戦を制した 我らが NPC東京922号車 380RS改
仕様変更を 繰り返して 熟成しつつある 380RSです

そして 今年から 初参戦の もう1台の 380RS
NPC東京 12号車 NISMO-380RS
Zでの サーキット走行は まだまだ 初心者で
最初の ピースが はまるのを待っている感じです
クルマがクルマだけに
はまり出すと 一気に 速さを見せ始めるはずです

こちらも 今年から 初エントリーの Z33バーニス
NPC東京 175号車 Z33バージョンニスモ(6MT)
中古車の購入から マシン作りを 1から始め
いよいよ 満を持しての 参戦となります
練習走行や ドライビングレッスンなどの
走りを みてる限り 期待度大の ドライバーです

ネクストバース 290号車 KODAI選手
ネクストバースとは 松田次男選手の 個人ブランドで
松田選手の 肝いりの カーネームを 使用しています
まだ 20代の 若者で 最近分かりましたけど
彼の 一番の武器は 若さですね~
なんで 分かったのかというと
走る前に
チームの中で みんなで 血圧の 話をしてたら(笑)
彼だけ 血圧が めっちゃ良い数値でした(笑)

そんなこんなで 予選開始!

タイヤを 温めながら

アタックを 開始する 各ドライバーたち

予選開始とともに 目が覚めるほどの
ベストラップを 叩き出した NPC東京 922号車
今年の 922号車は なんか 一味違います

負けじと アタックする NPC東京 49号車
49号車も ベストに 近いタイムを 出していましたが
ライバルでもある 大森ファクトリー 923号車と
大きな タイム差が つきません
これは
49号車が 遅いというよりも
大森の 923号車が 速くなってるという事と思います

そして ついに!
その瞬間が また
来てしまったのかと 焦りまくったのが
ネクストバース 290号車
良い感じで 走行していましたが・・

痛恨の スピン!!!
あと もうちょいで タイヤバリアと ゆーとこで
なんとか 止まりましたが
まー あんま 言いたくないですけど
これはもう 確実に
練習の成果で
クラッシュに 至らなかったんだと 思われますね
やっぱ ニスモの LSDを
早いとこ 導入したいっす (;^_^A

予選後の 車両点検を していた 芳賀メカニック
NPC東京 12号車に 異変があるのを 発見しました

オイル系統の トラブルが 発生しかけており
修理を こころみますが
どうやら 部品の交換が 必要で
完全な 修理まで 至らないのが 判明したので
NPC東京 12号車は 惜しくも ここで リタイヤです

予選中の KODAI選手の スピンに 続き
12号車の マシントラブルと
トラブルが 続いた NPC東京チーム
しかしながら
決勝レースでは
それ以上の 事件が 待っているとは
この時は まだ
知るよしも なかったのでした (; ・`д・´)

つづく
決勝編は モータースポーツ室日記にて アップします
アップされるまで 時差がありますが
ご覧ください



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