NPC香川からの過去歴
過去歴を見ていたらNISMO商品取扱店になって今年で20年近く経過していた事が判明しました。
2004年3月に「NISMOスポーツショップ」オープニングイベントを開催し
正式にNISMOショップの仲間入り。(それまでは、NISMO商品取扱店状態)
その年のGTレースでは、「R34 GT-R」から「フェアレディ Z ]に参加車両が変更されていました
そんな時の、2004年
第一回「中四国NISMOショップ合同サーキットミーティング」
10月24日(土) 岡山国際サーキットで開催しました。
この時、サーキット名称は「Tiサーキット英田」だったようです。
初めてのサーキット走行会開催に当たり、岡山国際サーキットの方々、
NISMOの応援スタッフ。ならびに
プリンス広島、サティオ岡山、サティオ島根の4社のNISMOショップスタッフ合同で
参加台数35台と少ないながら無事に開催できました。


NISMOよりお借りしたデモ車
講習内容は
ホームストレートを使ってフル加速、フルブレーキ、パイロンスラローム


毎回、ジムカーナ形式で走行後に、講師からアドバイスを受け再度トライ
講師は3名
田中哲也選手。桂伸一選手。菊池靖選手

第二回「中四国NISMOショップ合同サーキットミーティング」
この時は2005年11月26日開催で、講師は
柳田真孝選手、砂子塾長、菊池靖選手
特別なゲストは、スカイラインの父親『渡邉衡三氏』をお迎えしていました。
参加台数は59台


ピットロード、サーキットを、反時計回りに使ってジムカーナ形式の基礎講習の実施

柳田選手の初々しいこと・・・
第三回「中四国NISMOショップ合同サーキットミーティング」
第三回は、2006年11月18日(土)開催、
参加台数 : 48台
同時にNISMO主催の「Zスクール」をミニコースで開催
合同サーキットミーティングの講師は
砂子塾長、青木孝行選手、菊池靖選手の3名

この時は、NISMOからのケータリングサービスがあって、来場者も暖かい食事をとることが出来ました。
VIP気分で食事でした。

参加車両も、バラエティにとんで現在も参加条件に合わない車両も・・・・特別参加で


終了間近には、Zスクールの皆さんが先導車の後に勢ぞろいして、フルコースの試走

第三回2006年「中四国NISMOショップ合同サーキット・ミーティング」は午後から小雨が降り
路面コンディションが悪くなってきましたが
大きな事故もなく閉幕できました。
今回はここまでにしておきます。
次回、第四回以降のレポートも何回かに分けて致します。



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